2016/05/10

寝たふりする猫

リビングの真ん中で、あじゅがうとうとしてたので
そーっとくっついて座る。

すると…
あじゅ君、さりげなくママの膝で
ぐうぱあ。ぐうぱあ。

あ、痛いーっ!
爪は立てちゃダメですよ~

そういって
あじゅの腕をきゅっ!
脇をこちょこちょ。

遊びたいなら、そういえばいいのに~
あじゅは、リビングのど真ん中で寝たふりして
ママを罠にかけるんだよね~(笑)

あじゅ君を楽しませるために、罠にかかってあげてるのよ~♪
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2 件のコメント:

  1. 膝でぐうぱあぐうぱあ可愛いです。
    7歳でもうシニアなんですね、
    猫さんはずうっと子供みたいな気がしてしまって。

    若い頃に実家で一緒に暮らしていた2代目猫さんは
    18歳まで生きてくれましたが、
    それでもシニアだとは感じていなかった。

    56と暮らし始めて色々な事を勉強していると、
    実家の猫さんには「ちゃんとしてあげられていなかったなぁ」と反省ばかりです。

    前に獣医さんが「純血はよわいからねぇ…」とつぶやいていたのがなんだか忘れられずに、
    「どう弱いの?」「何に弱いの?」と不安になり、調べてばかりいます。

    けれど、あじゅ君を見ていると、
    猫さんが楽しくいられることをもっとがんばろう、と思えます。
    ありがとうございます。

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  2. あじゅママ5/10/2016 5:34 午後

    匿名さま♪

    わが家の先代猫レオも18歳まで生きてくれました。
    亡くなる半年前に体調を崩し、膀胱癌であることがわかりました。
    でも、高齢で手術は難しいとのことで、そのままにしました。
    それからも、いつものように生活し
    半年後、苦しむことなく、こたつで静かに亡くなりました。
    当時は、どうしてもっと早く気づいてあげられなかったのか…と自分を責めました。

    それから12年後、あじゅがやってきました。

    あじゅももうシニア猫さんですが、家族にとっては、いつまでもやんちゃな子猫。
    これからも猫さんらしく、わが家で自由気まま、好き勝手に生きてくれたらと思います。

    そしていま、先代猫のレオ君も、きっと楽しい猫生を生きたんだな…と、思えるようになりました!

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